部屋のおそうじをしていたら、
NHKで小澤征爾&ベルリン・フィルのチャイコフスキー「悲愴」をやってて
思わず手をとめて聴き入らずにはいられなかったドコサSです。
鳥肌立てながら、今年の最後にいいもの聴きました。
サラさんcoolに吹きますね。バボラクも相変わらず超人。パユも素敵。
さてさて、昨日はなつかしい人々が来てくれました。
現在バークリー音楽院に留学中で、「ドコサ?」の“バークリー便り”でも連載してくれていた
フルーティストの栗谷かずよさん。
ずっと“バークリー便り”で近況を報告していただいてたので、
そんなに久しぶりな感じはしないのですが、
バークリーでの生活、勉強されてる音楽のこと、これからのことなど
ランチをしながらいろいろ話をしました。
すっかりきれいに、そしてさらに自信を持ってすごく頼もしいかぎり。
そして、1月にはバークリーで知り合った仲間とともにカルテットを組んで
日本ツアーをされます!
ブラジリアン音楽やオリジナル曲を中心に熱い音楽を聴かせてくれます。
◎お申込みは…レストランバーCIB 096-355-1001(電話受付16:00~24:00)*ご予約はお早めに!
そして、次なるなつかしい顔は、
2年前まで一緒に「ドコサ?」を作っていた相棒のドコサM。
今は福島県いわき市のホール いわき芸術文化交流館“アリオス”にて働いております。
広報などマーケティング関係の仕事で、
悩みながらも必死にがんばっているようです。
彼女が取り組んだプロジェクトで制作したホールのグッズをおみやげにくれました。

アリオスのシンボルマークがモチーフとなっているタンブラー。
なかなかかわいいですね。
いろいろ大変だろうけど、がんばるんだよー。
5月頃にはアリオスに行きたいな。
というわけで、遠くでがんばっている2人に会って、私もがんばらなきゃ!
と思ったのでした。
そして戻り、必死に事務所の机の片付けをしました。
じゃーん! ドコサ編集部の全貌です
これでもきれいになりました
新年は新たな気持ちで始められそうです。
(S)
















